≪めぐりあいのお菓子≫ ミートサブレ
昭和40年、地元足利市の書家「相田みつを」先生に「 逢 」 人とのめぐり逢い・・・MEET と
ご命名いただき誕生した虎谷の「 ミートサブレ 」その名のとおり、数多くの皆様との出逢い
愛されてまいりました。おかげさまで足利を代表する銘菓として贈る人の真心を伝え、
そこから新しい出逢いが始まる素敵なお菓子とご好評をいただいております。
最高級のフレッシュバターと厳選された卵を使用しておりますので上品な甘みと香ばしさ
めぐり逢いのロマン広がる虎谷の「ミートサブレ」をぜひご愛用くださいませ。
≪厚生大臣賞受賞≫ 字降松(かなふりまつ)
自家製白あんに、卵の黄身と純粋な蜂蜜を豊富に使った足利学校ゆかりの高級和菓子です。
<由来>
教科書にも出ている日本最古の総合大学である足利学校は、天文年間(1550年頃)には「学徒三千人」と云 われるほどになり、フランシスコ・ザビエルにより「日本国中最大にして最も有名な板東 の学校」と世界に紹介され名声を博した学校です。その学校門をくぐって第7世庠主九華和尚(1550~1577在任)の頃、学生が読めない字や意味の解らない言葉などを紙に書いてこの松の枝に結んでおくと、翌日にはふり仮名や注釈がついていたことから、「かなふり松」と呼ばれるようになったと伝えられています。
この松にちなんでで作られた足利銘菓です
≪名物(お餅入り)≫ 花押最中(かきはんもなか)
足利尊氏と足利家ゆかりの武将の花押(かきはん=サイン)を型取った最中です。
餡の上品な甘さと求肥の食感をお楽しみ下さい。
本練羊羹は、本練ならではのこしのある食感をお楽しみください。
小倉羊羹は、5日間糖蜜に漬け込んで仕上げた鹿の子を練り合わせた羊羹です。
抹茶羊羹は、大手亡小豆の白餡と高級抹茶を練り合わせた羊羹です。
栗羊羹は、栗のうまみを羊羹でとじこめた一品です。
























